医師紹介
院長 工藤 麻里
眼瞼手術総件数
9,368 件
※2025年12月末日時点
(おおたけ眼科まぶたと眼のクリニックを含む)

- 平成13年
- 独協医科大学 卒業 東京医科大学眼科医局 入局
- 平成14年
- 厚生中央病院眼科 勤務
- 平成15年
- 表参道アイクリニック オルソケラトロジー専門 院長就任
- 平成16年
- 戸田中央総合病院眼科 非常勤勤務
- 平成17年
- 社会保険中央総合病院眼科 勤務
- 平成19年
- 東京医科大学眼科臨床研究医
- 平成21年
- おおたけ眼科 開院
- 平成26年
- 美容皮膚科シンシアガーデンクリニック非常勤
- 令和2年
-
新前橋かしま眼形成外科クリニック 非常勤
オキュロフェイシャルクリニック東京
おおたけ眼科まぶたと眼のクリニック移転開院 - 令和5年
- 自由が丘 まぶたと眼のクリニック開院
所属
日本眼形成再建外科学会/日本抗加齢医学会/日本美容医療協会/日本医師会/東京都眼科医会/玉川医師会
医師(眼科専門医) 田中 由香里

入局後は一般眼科や白内障手術を担当しておりましたが、やがて眼形成に興味を持つようになりました。
眼瞼手術で御高名な先生のもとで御指導を賜り、現在は複数の施設で眼瞼手術を担当させて頂いております。眼瞼手術の執刀数は1,200件を超え、白内障の執刀数を上回りました。
「まぶたが下がるのは加齢だから仕方ない」、「逆さ睫毛は定期的に眼科で抜くしかない」など、”諦めるしかない”と思っていた症状も、手術で改善でき、QOLの向上につながる可能性があります。
まぶたの手術は、視機能と整容面の両立が問われます。だからこそ難しく、奥深いですが、術後の患者さんの嬉しそうな笑顔を拝見する度に、わたしも大きなやりがいと喜びを感じます。
「手術してよかった」と感じて頂けますよう、日々精進して診療を行っております。まぶたのお悩みがありましたら、まずはお気軽にご相談頂ければと思います。よろしくお願い致します。
- 平成27年 3月
- 聖マリアンナ医科大学卒業
- 平成27年 4月〜平成29年 3月
- 昭和大学藤が丘病院初期臨床研修医
- 平成29年 4月
- 聖マリアンナ医科大学 眼科学教室入局
- 平成30年 4月〜令和5年 8月
- 川崎市立多摩病院 常勤(助教)
- 令和5年 9月
- 川崎市立多摩病院 まぶたの外来担当(非常勤)
所属
日本眼科学会 眼科専門医/日本眼形成再建外科学会/日本眼科手術学会
視覚障害者補装具適合認定医
身体障害者福祉法第15条指定医師